FighTimer:グループ機能の使い方

FighTimerのアプリの使い方の説明です。
本来、アプリ内で説明するべきなのですが、その実装までは絶対めっちゃ遅いので
先に一旦Webでご説明させていただくことをご了承ください_(:3」∠)_

ios版DLリンク
Android版DLリンク

不明な機能・こんな機能あったらいいながあれば遠慮なくご連絡くださいませ♪

グループ機能

「数学」「英語」のように1個1個の記録を「勉強」としてまとめて表示できる機能です。

グループ作り方手順

グループを作るまで

グラフ→右上のオプションボタンをタップします。

オプションタブが開きます。
一番下にある「表示グループを設定」を選びます。

表示グループの一覧が表示されます。
新規作成のため、+ボタンをタップします。

表示グループを作成できます。
表示グループ名は空でも作成できます。
 ※その場合、グループ1、グループ2…と順番に名前が付きます。

表示グループの一覧に戻ると、作成したグループが増えています。

グループ内の編集

作成したグループを選択するとこのような画面になります。
画面中央付近の緑の「+タグを追加」をタップします。

新しいタグを追加できます。
ここでは「勉強」タグを追加します。

登録後、前の画面に戻ります。
画面上に「勉強」が増えています。
ここをタップします。

「勉強」タグ内にまとめて表示したいカテゴリをタップします。
今回は「英語」「数学」を選びます。
これでグループ表示準備ができました。

グループの切り替え

オプションタブの「カテゴリごとに表示」の部分をタップすると、先程作成したグループが増えています。
表示したいグループをタップすることで、表示できます。

例えば、デフォルトの「カテゴリごとに表示」の状態です。

ここで「グループ1」に表示を切り替えた状態です。
英語+数学がまとめて表示されます。

その他の扱い

グループ外のカテゴリについて、
デフォルトは「個別に表示」となっています。

  • 非表示
    グループ外カテゴリは表示されません。
  • すべてまとめて表示
    「その他」として一括表示されます。
  • 個別に表示
    カテゴリごとに表示されます。

FighTimer

FighTimerは作業をカテゴリ別に計測・記録してグラフで一望できるアプリです。

シンプルで可愛らしいUIと簡単な操作で自分のがんばりを振り返ることができます。

できること

・タイマーで作業時間の記録

・タイマー起動中に通知機能を利用した一定時間後の通知

・グラフで1週間/1ヶ月/累計の記録の振り返り

ダウンロードはこちらから: iOS / Android