「正解するカド」の真エンドを考えてみる回

正解するカド」というアニメを観た。

現代日本に突如現れた一辺2km以上の立方体。
立方体は羽田空港の滑走路に出現し、偶然その下に居た旅客機を押しつぶす…ではなく、内部に取り込んだ。
旅客機に乗っていた外務省の誇るネゴシエーターの真道 幸路朗はその立方体、カドの内部で「異方」を名乗る異次元人ヤハクィザシュニナに出会う。

そんな始まりで、最終話まで観て、考察を覗いてみて思うところがあったのでまとめてみた回です。

以降、正解するカドのネタバレしかないです。
アニメ版しか観てないので、コミカライズやら特典映像やら12.5話は無視した内容です。
細かいところ覚えてないのでググってるし、間違いあるかも。

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